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ベーシックライト

気軽に受けたい方にお勧めの健診です。生活習慣病を含め、血液検査19項目をチェックできます。所要時間わずか10分程度のライトなプランです。

ベーシックライト 血液検査の説明

検査項目検査の説明



白血球数 感染症や血液疾患により変化します。
赤血球数
血色素量
ヘマトクリット
貧血症または多血症の有無をみる検査です。
血小板数 血小板は止血の働きをします。
肝障害の指標となる他、血液疾患によっても変化します。

総蛋白 主に栄養状態を反映します。


尿素窒素
クレアチン
腎機能障害の有無を確認できます。

尿酸 体の細胞の新陳代謝によってできる老廃物で、痛風や腎機能障害で高値を示すことがあります。

総コレステロール
中性脂肪
多すぎると動脈硬化の原因となります。
HDLコレステロール 善玉コレステロールといわれ、悪玉コレステロールを抑え、動脈硬化を防ぐ働きをします。
低い場合は、動脈硬化に注意が必要です。
LDLコレステロール 悪玉コレステロールといわれています。多いと動脈硬化が進行しやすいと考えられます。


ZTT 慢性肝障害や多発性骨髄腫で高値を示します。
GOP
GPT
肝細胞の中にある酵素です。
肝障害で上昇します。
γ-GTP 肝臓に分布し、アルコール摂取状態、
アルコール性肝障害の指標になります。
ALP 主に肝臓に含まれている酵素です。
肝・胆道系疾患、骨疾患などで高くなります。
HbA1c 検査前1~2ヵ月の血糖値のレベルを示しています。これが高いと糖尿病などの可能性があります。

★料金★

◎¥7,000(税別)

※採血のみの健診です。医師の診察はありませんのでご了承ください。

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